みさわ整骨院のサービス内容
①急性期のケガや痛みの治療
②慢性的な痛みの治療
③側弯症治療(シュロスベストプラクティス・ゲンシンゲン装具)
治療の流れ
①原因を探る
・問診と臨床検査(直接手で触って、動かして検査します)
・エコーを使った検査
・提携医療機関によるMRI検査とセカンドオピニオン
を駆使して、原因を調べて、治療計画をご説明します。
まずは患者さん自身に自分の状態を「知ってもらう」ことを大切にしています。
②治療法の提案
体の状態を理解した上で、最も良い治療法を提案します
③施術
予約制ですので、お待たせせず、じっくり施術します。
④日常生活上のアドバイス
通院頻度は多くて週に2、3回です。
日常生活での過ごし方がとても大切になります。
なぜ“早く痛みを取る”ことが大切なのか?
痛みといっても色々ありますよね
骨折や捻挫の痛み、四十肩の痛み、腰痛、膝の痛みなどなど…
痛みが発生した最初の数日は、「体の組織が損傷したぞ!」と、異常事態を伝えるための炎症反応が起こります。最初の炎症反応が出てすぐに、適切な処置をすれば、3日~5日で炎症反応がおさまり、組織が「修復モード」に入ります。
しかし、痛みが出ても放っておいたり、あえて動かしてみたり、無理をしてスポーツや家事、仕事をしてしまうと、数日でおさまるはずの炎症反応が長引いてしまい、「慢性炎症状態」になってしまいます。慢性痛のほとんどはこのような慢性炎症状態です。
慢性炎症状態になってしまうと、修復が遅くなり痛みが引かないだけではなく、後遺症が残ってしまうこともあります。
みさわ整骨院では、「早くスポーツ復帰してもらう」「仕事復帰してもらう」「日常生活を今まで通りに送ってもらう」ことを最優先に考えています。
「一生、自分の脚で歩いてもらう」ことを目標に日々の施術をしています。
患者様に最適な治療法を個別に提案します
体の不調には原因があります
ケガであれば、骨・軟骨・靭帯・筋肉など「どこ」を損傷したのか。
ハリやコリであれば、ただの筋肉の緊張なのか、二次的に起きた筋肉の緊張なのか。など
慢性的な痛みにも原因があります。
患者さんの話を聞いていると、原因が分からないままの方が多いようです。
みさわ整骨院では問診と検査し、必要に応じてエコー検査、必要に応じて提携している病院にてMRI検査とセカンドオピニオンを受けてもらいます。
原因がわからない状態で治療するのは、なんの病気かわからないのに薬を飲むのと一緒です。まずは原因をしらべましょう。
側弯症治療
みさわ整骨院ではシュロスベストプラクティス(側弯症エクササイズ)指導と
ゲンシンゲン装具のご相談を受け付けています
よくある質問で不安を解消しよう
施術前の不安や疑問は誰にでもあります。みさわ整骨院では、患者様の声に耳を傾け、丁寧にお答えします。
痛みの原因や治療内容について理解を深めることで、安心して施術を受けられます。